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どんだけ短命?

恐怖の近況メールで数頭ピークアウト馬が出てしまいました。
中でもショックだったのが、5歳1月1週にピークインしたばかりのヴァーズ。
大切に育ててきた晩成系の子で、これから経験を積んで更なる活躍を…と思っていたところだったのに、まさに青天の霹靂と言ったピークアウト宣告でした。
更に遺伝も厳しいAに下がっていたのでそのまま引退。
2年半じっと我慢してきて、僅か半年の命とは…酷すぎます。

色々とモチベーションが下がっているところに追い討ちをかけられ、かなり辛い状況ですが、きっとこの後に不幸を穴埋めしてくれる出来事があると信じて頑張るしかありませんね。
まずは今日の重賞に出走している、ナンチャッテG1馬・リュシオル産駒のアレーヌの激走に期待してみたいと思います。
リュシオルは馬主会の方にも公開をしていないので産駒数が少ないのですが、そんな中からG1級のタイムを持ったリオンが出てくれました。
アレーヌも軽斤量を活かせれば掲示板があっても不思議ではないと思っています。
ただ2000mが走れるのかどうか分からないですし、何より大きな弱点を2つも抱えているので、総合力で劣っている事は否定出来ません。
また大敗北の可能性が大きそうですが、レースが始まるまでは夢を持っていようと思います。

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コメント

うちもこれからOPまでと思ってたらピークアウトが<ガックリ
これで2週連続で期待馬がですw もう笑うしかない(≧∇≦) ぶぁっはっはっ!!

投稿 海童 | 2008/05/14 14:42

もしかして、それは例のオールSS君でしょうか?
2週連続で期待馬が…と言う事だと他の馬かもしれませんが、とにかくピークアウトは辛いですよね(T△T)

投稿 ティーダ | 2008/05/14 19:16

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